次世代のボディアーマー
「フォースフィールド」
イギリスより日本初上陸。
1987年設立されたフォースフィールド社は
ソフトプロテクターで初めて欧州規格を取得しました
。設立当初はプロテクターをパーツとして、クシタニをはじめ世界の有名レザージャケットメーカーに供給しておりました。その安全性、品質が認められ2003年には米国のSWAT、軍警察、ハイウェイパトロールよりアンダーウェアの開発を依頼され、現在の商品ラインナップにその技術がフィードバックされております。
警視庁発表:二輪車乗車中の死亡者の事故損傷主部位
頭部と胸部の損傷が多く、ヘルメットと身体防護衣(プロテクター)の重要性が顕著に現れています。
2008年より警視庁の二輪車安全キャンペーンとして、教習所、二輪車実技講習などでは指導員を含め搭乗者に「胸部プロテクター」の着用が義務づけられました。フォースフィールドではフォースフィールド・シャツ、リブプロテクター、レースライトチェストプロテクターが対応商品としてご用意させていただきました。